第2回春の高校放送フェスティバルin Kyotoを実施しました。(H21.03/22)

 昨年度から始まった,春の高校放送フェスティバルin Kyotoの第2回大会を,大谷大学を会場として,開催いたしました。今年11月に近畿総合文化祭が京都で開催されることから,そのリハーサル大会としての位置づけもありました。そのため,生徒委員が機材操作や運営に関わり,顧問の先生方にも業務をご担当いただきました。どうもありがとうございました。
 また,閉会式では,左の写真にあるように,生徒委員が詩の群読を行いました。本番へ向けて各校にはいろいろと御世話になっていきますが,何卒よろしくお願い申し上げます。
・入賞者一覧

第2回研修会を実施しました。(H21.02/22)

 嵯峨野高校を会場として,放送専門部の今年度第2回目の研修会を実施し,9校から約40名が参加しました。講師は,朗読ユニットmes_amisの星野祐美子様と樹又ひろこ様です。2班に分かれて御指導を頂き,最後に1ヶ所で一人ずつ全員の前で発表を行いました。それぞれ丁寧な指導を頂き,各人にコメントも頂きました。今後の活動に是非活かしていって欲しいと思います。

生徒委員打合せを実施いたしました。(H21.02/07)

 3月22日に実施する第2回春の高校放送フェスティバルin Kyotoへ向けて,立命館高校で生徒委員の打合せを行いました。
 交流会の打合せや,今年京都で開催される近総文へ向けた春フェスの運営の打合せ等を行いました。
 今年の大会は,近総文へ向けてカメラ撮影やインタビュー等を行う予定をしております。御参加いただく学校様にはご協力のほどよろしくお願いいたします。


第2回研修会を実施いたします。(H21.02/04)

 本年度第2回の研修会を,2月22日(日)に嵯峨野高校で実施いたします。
 講師は,朗読ユニットmes_amisの星野祐美子様と樹又ひろこ様です。朗読を中心に御指導いただきます。
 皆様ふるって御参加の程よろしくお願いいたします。

新年の御挨拶を申し上げます。(H21.01/01)

 明けましておめでとうござます。昨年度は多くの方々に大変お世話になり,誠にありがとうございました。
 今年度は近畿高等学校総合文化祭が京都府で開催されることもあり,各校顧問の先生方をはじめ多くの方々に御世話になることと思いますが,何卒御支援御協力の程よろしくお願い申し上げます

京総文クライマックスが開催されました。(H20.12/14)

 昨年から始まった,京総文優秀校発表会「京総文クライマックス」が,今年も京都北山コンサートホールで開催されました。
 総合司会を,京総文アナウンス部門で最優秀を受賞した福知山高校足立さん,金賞受賞の西舞鶴高校前田さん,堀川高校長渕さんの三人で担当しました。
 また,福知山の足立さん,朗読部門最優秀賞受賞の北桑田高校西山さん,VM部門・AP部門最優秀賞受賞の莵道高校が,発表を行うとともに表彰を頂きました。
 ハンドベル,吟詠剣詩舞,マジックなど普段の放送活動ではあまり接することのない発表も見ることができ,また逆に,放送部の活動を見ていただく機会があまりない方々にも発表を見ていただくことができ,有意義な時間を過ごすことができました。

『第2回春の高校放送フェスティバルinKyoto』の要項をアップしました。(H20.11/27)

  昨年度より始まりました,「春の高校放送フェスティバル in Kyoto」の要項が決定いたしました。 詳細は左の←「春フェス」を御覧ください。
 会場は大谷大学アクセスはこちら),日程は
平成21年3月22日(日)でございます。
 内容は昨年度同様,第1部が近畿総合文化祭(京都大会)のアナウンス・朗読予選,第2部が放送作品コンテストです。今年度も積極的な御参加よろしくお願いいたします。
 
なお,第2部内において,来年度の三重総文に於いて開催される独自部門の「映像部門」の予選大会も別途行います。映像部門の時間規定は『10分以上20分以内』となっております。なお,この時間規定は映像部門予選のみに適用され,第2部「放送作品コンテスト」における時間の規定は昨年度同様に全くございませんのでお間違いなきようお願いします。映像部門の要項はこちらから(要項内にある「携帯電話動画映像部門」は募集対象外です。「ビデオカメラ映像部門」が対象となります。)。
 また,第2部において全総文映像部門の予選審査を希望される場合,本専門部への申込みとともに高芸文連事務局へも申し込んでいただくとともに,作品は高芸文連事務局への送付となります。詳細は高芸文連事務局からの文書を御参照下さい。不明な点は本専門部へお尋ね下さい。

第28回近総文(徳島大会)放送文化部門に出場してきました。(H20.11/22・23)

 11月23日に徳島県文化の森公園で行われた第28回近畿高等学校総合文化祭徳島大会放送文化部門に出場してきました。
 来年度は京都で開催されることもあり,視察も兼ねてまいりました。御世話になりました徳島の先生方及び部員の方々,誠にありがとうございました。
 大会では,アナウンス部門で鳥羽高校の上嶋君,西舞鶴高校の前田さん,嵯峨野高校の駒井さんが,朗読部門では洛水高校の藤本さん,立命館高校の吉田さんが,ビデオメッセージ部門では桃山高校,立命館高校,嵯峨野高校が発表を行いました。ビデオメッセージ部門では,桃山高校,嵯峨野高校が優秀賞を受賞し,閉会式では生徒代表が挨拶を行いました。
 近畿総文京都大会へ向けて府内の顧問の先生方及び部員の方々には今後とも御協力を御願いすることとなりますが,大会の成功へ向けてよろしくお願い申し上げます。
 

「第25回京総文放送部門」審査員講評を更新いたしました。(H20.11/13)

 京総文で御審査をいただいた先生方の御講評一覧がそろいました。個別にいただいた講評とともにご参考に戴き,今後の活動に役立てていただければと思いますので是非ご覧下さい。

「第25回京都府高等学校総合文化祭放送部門」を実施いたしました。(H20.11/2)

 ハートピア京都に於いて,第25回京都府高等学校総合文化祭放送部門を実施いたしました。
 アナウンス33名,朗読62名,VM5本,AP7本(棄権を除く)と多数の参加を戴きました。ありがとうございました。上位入賞者は,来年の全国高等学校総合文化祭(三重大会)放送部門の推薦対象となります。入賞者は下のリンクからご覧下さい。
 また,審査員の先生方から御講評を頂いております。手元に届きました分から随時アップしております。下のリンクからご覧下さい。
 今後も,3月の「第2回春の高校放送フェスティバルin Kyoto」をはじめ,大会や研修会を実施して参ります。多数の御参加をお待ちしております。
・入賞者一覧 

「第25回京総文放送部門」のエントリーが終了しました。(H20.6/1)(H20/9/21再更新)

 本年11月2日(日)に開催される京総文のエントリーを締め切りました。たくさんのエントリーありがとうございました。
 エントリーいただきました学校様は,
10月28日(火)(必着)で,作品,原稿などを部門事務局(嵯峨野高)へお送り下さい。様式等は←左の「京総文」にございます。

※オーディオピクチャー部門およびアナウンス部門にエントリー予定の学校様へ
 8月8日に行われた全国顧問会議に於いて,三重総文についてAP部門アナウンス部門については「郷土の『道』」をテーマとするということになりました。各府県の予選要項発表後のテーマ変更で多くの異議が唱えられましたが最終的にこのテーマが適用されることとなりました。
 本府の予選大会である京総文に於いては「道」のテーマは設定いたしません。ただし,全総文に出場されることになった場合,「道」というテーマが適用されることをご承知置き下さい。なお,ビデオメッセージ部門及び朗読部門については三重総文に於いても「郷土」というテーマのみとなります。

『第2回春の高校放送フェスティバルinKyoto』の日程と会場が決定しました。(H20.7/25)

 昨年度より始まりました,「春の高校放送フェスティバル in Kyoto」の会場と日程が決定いたしました。
 会場は大谷大学アクセスはこちら。下のバナーも御参照下さい。),日程は平成21年3月22日(日)でございます。内容は昨年度同様,第1部が近畿総合文化祭(京都大会)のアナウンス・朗読予選,第2部が放送作品コンテストです。詳細が決まり次第お知らせいたします。今年度も積極的な御参加よろしくお願いいたします。

 なお,来年度の三重総文に於いて開催される独自部門の「映像部門」の予選大会を第2部の中で別途行う予定をしております。詳細については決定次第お知らせいたしますが,予めご承知置き下さいますようよろしくお願いいたします。映像部門の時間規定は『10分以上20分以内』となっているようです。なお,この時間規定は映像部門予選のみに適用され,第2部「放送作品コンテスト」における時間の規定は昨年度同様に全くございませんのでお間違いなきようお願いします。
                  

第32回全総文(ぐんま総文)放送部門に出場してきました。(H20.08/09・10)

 群馬県伊勢崎市の伊勢崎文化会館で行われた,ぐんま総文放送部門に参加してきました。
 アナウンス部門に洛西高校の井波さん,奥本さん,桃山高校の米川君,朗読部門に紫野高校の岡田君,齋藤さん,桃山高校の青木さん,番組部門に嵯峨野高校,紫野高校,莵道高校が出場しました。
 皆さんレベルの高い発表を行い,アナウンス部門で井波さん,朗読部門で岡田君がそれぞれ優秀賞を受賞しました。おめでとうございます。
(右は閉会式で全国高文連の田中会長から表彰される岡田君)
 また,次年度開催県の三重県(写真下中央),次々年度開催県の宮崎県(写真右下)の生徒の方からもメッセージを頂きました。京総文の交流会で上映する予定です。



『第1回放送専門部生徒研修会』を実施しました。(H20.8/04)(H20/8/05再更新)

 本年度第1回の放送専門部研修会を立命館高等学校で実施いたしました。KBS京都村上祐子アナウンス部部長からアナウンス・インタビューの御指導を,京都学園大学深井勉準教授から番組作りの基本の御指導を頂きました。
 なお,アナウンス部門につきまして,研修の様子を撮影しておりますので,ご希望の学校へはDVDを送付させていただきます。希望される学校は左のメニューのお問い合せより御連絡下さい。
 本専門部では2月に第2回の研修会を実施する予定でございます。ご意見・ご希望等がございましたら左のメニューのお問い合せよりお寄せ下さい。